お知らせとご案内

一般のお客様への最新のお知らせ

令和2年度2回目となります「かづの牛メニューフェア」(鹿角市版)を1/29(金)~2/14(日)の期間、鹿角市の10店舗が参加し開催されます。
前回の5店舗から倍の店舗数になります。
地元鹿角が誇るブランド牛であります、「かづの牛」をこの機会に是非ともご賞味ください。
コロナ禍で飲食店は大変な時期ではございますが、各店とも新型コロナ予防対策を徹底して、皆様をお待ちしております。かづの牛メニューフェア(鹿角市版)R2-2.pdf


日本短角種「かづの牛」のヘルシーな赤身肉を県内多くの方々に味わっていただきたく、令和3年1月22日(金)から2月20日(土)まで、県内参加店8店舗で「かづの牛メニューフェア」を開催いたします。
この機会に是非ご賞味ください。
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令和2年10月18日(日)に開催を予定しておりました、秋の恒例イベント「かづの畜産まつり」は、新型コロナウィルス感染症の感染拡大防止のため、中止させていただくことに決定いたしました。開催を楽しみにされていた皆様にはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
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かづの牛を使用したオリジナルメニューを期間限定の特別価格で提供いたします。この機会に是非、ご利用ください。提供期間:令和2年9/18(金)~10/2(金)

かづの牛メニューフェア.pdf


 2月5日鹿角市内の全小中学校で、「かづの牛」の焼き肉丼が提供され、地元で生産されたブランド牛を味わっていただきました。
 今回は、精肉117kgを使用し、7小学校、5中学校の児童生徒合わせて約2000人分を提供し、このうち、花輪北小の4年生のクラスで「かづの牛」をもっと知ろうという授業が開かれ、「かづの牛」の特性や、魅力を説明させていただく機会をいただきました。焼き肉丼も大変好評で、「噛むほどに味がある」や「赤身がおいしい」といった声もあり、お替りをする児童もいて、完食といううれしい結果となりました。また、機会があれば実施したいです。

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毎年恒例となりましたが、当組合のブランド牛肉の「秋田錦牛」を地元秋田市の小学校に提供し、児童らに味わっていただきました。
今年は、明徳小学校と保戸野小学校に、寿牧場で飼育された牛のバラ肉を約19kgを提供し、「だいこんと牛バラ肉のべっこう煮」に調理されました。
児童からは「味が濃い」や「香りまで美味しい」といった声が上がり、あっという間にたいらげる児童や、べっこう煮の汁まで残さず食べた児童もいました。
地元食材である秋田錦牛のおいしさを、児童たちに知っていただく絶好の機会になりました。

※画像は保戸野小学校になります。
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 1月30日、子供たちに地元産の「秋田錦牛」のおいしさを知ってもらおうと給食の献立に取り入れ、すき焼きとして提供しました。この日、大住小学校では、児童563人が全校放送で当組合の加藤組合長から説明を受けた後、「秋田錦牛」で作ったすき焼きを味わいました。
 「おいしい」や「今度は違う献立で食べてみたい」、「脂ののりが良い」といった、専門的な意見も出ました。
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秋田市では1月24日、地元食材の関心を高めてもらおうと、食育に関する市の課題研究推進校に指定されている、飯島南小学校と上新城小学校の両校において今年も「秋田錦牛」を使った給食会が行われました。
給食では「秋田錦牛」使ったすき焼きを堪能し児童からは、「柔らかくて美味しい」「油が物凄く甘い」「噛むほどに味が出る」といった感想も。
児童らが美味しそうに食べているのを見ているとこっちまでうれしくなりますねP1240004.JPG


食べ物の大切さについて学ぶ「食育」の公開授業が11月17日に秋田市の飯島南小学校・上新城小学校の両校で行われ、教育関係者らが生徒児童の研究発表を見学しました。
これは、『スーパー食育スクール』事業として文部科学省が全国各地の学校を指定し取り組み公開しているもの。
当日の給食は児童が栽培に関わった「かぼちゃ」「さつまいも」「にんじん」「枝豆」を使ったカレーであり、お肉はブランド和牛「秋田錦牛」を使用していただきました。
秋田県を代表するブランド和牛「秋田錦牛」を『ミートショップちくれん』から提供し、学校給食における地産地消を推進する絶好の機会と捉え、今回提供したお肉も、秋田市で育てられたものにこだわりました。
児童からは、「柔らかくて美味しい」「日頃食べているお肉と全然違う」「噛むほどに味が出る」と笑顔がこぼれました。
また、このような機会がございましたら、共に力を合わせ盛り上げていきたいと思っております。
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